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le marque page 遠藤さん

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お仕事

遠藤さんは烏丸御池近くのアンティークショップ le marque page のオーナーです。

le marque page のWebサイト

le marque pageではアンティークの雑貨や食器を取り扱っておられます。
店名の「le marque page」は遠藤さんが
お友達につけてもらった名前だそうで、フランス語で「しおり」の意味があります。

アンティークの雑貨や食器たちが新たなご主人と出会って、新しいストーリーを紡いでいく。
その出会いをつなぐ「しおり」として存在したい。そんな思いが込められています。

遠藤さんはおっとりとした癒し系の方で
でもその中にある強いこだわりとのギャップが魅力的な女性です。

今日のランチ

河原町の近くのビストロ・ボンモルソーに行きました。

路地にひっそりとあらわれる青いテントのあるお店。
少し暗めの店内に入るとあらゆるところにアンティークのアイテムがぎっしりと飾られています。

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ランチコースの鶏肉のステーキをいただきました。
ソースが・・・信じられないくらいおいしかったです。いったい何味なんでしょう。

デザートはグレープフルーツのブランマンジェ。
あまくまったりと包み込むミルクとバニラの香りのあと、
グレープフルーツのさわやかな酸味と口に残るわずかな苦み。
もうこれは食べていただかないとわかりませんよ。なんて大人な味わいなんでしょう。くぅっ…。

遠藤さんのおすすめ

吉祥寺の ZOOTIE というヴィンテージ商品を扱うブティックです。
オンラインショップもされているようですね。

扱われているものはロマンチックな感じのものが多いですね。
遠藤さんは ZOOTIE に行くといつもかなり買い込んでしまうとお話しされていました。
アウターなんかかなり変わったパターンのものが多くて確かにほしくなっちゃいますね。

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